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ch_variable
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===== 変数の代入と演算 ===== ====== 準備 ====== プログラム(player.txt,enemy.txt,pmissile.txt,emissile.txt)の中身を全て空にしてください。 ====== 変数とは ====== 変数はデータを記憶することのできる箱とイメージすると解りやすいです。名前(変数名)をつけて他のものと区別できます。 ^ 関数 ^ 説明 ^ | Print(x,y,z) | (x,y)の位置に変数 z の値を表示する | 変数の中身は出力関数Printを使用すれば内容を確認できます。x,yに画面の表示位置を記入し、zに変数名を記入してください。 <<例>>(player.txtに記述) ten1=100; //ten1に100を代入 ten2=50; //ten2に50を代入 ten3=ten1+ten2; //ten3にten1(100)とten2(50)の足し算の結果を代入 Print(0,0,ten1); //tenを表示 Print(0,16,ten2); Print(0,32,ten3); <<実行結果>> {{:fig_variable.png?400|}} * 課題)変数ten1,ten2の値や、変数ten3に代入する演算式を変更して実行してみよう * Next. [[ch_if|分岐処理 if]] * Top. [[manual|ConnectSTG マニュアル]]
ch_variable.txt
· 最終更新:
2018/09/09 13:11
by
admin
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